2008年09月30日

ABAブログイベント MIRAI | ネットとガジェットの融合

ABAブログイベント MIRAI | ネットとガジェットの融合

ABAブログイベント MIRAI | ネットとガジェットの融合
http://alphabloggers.com/mirai2008/

最近、ネットにつながる電子機器(ガジェット)の種類や、そういうガジェットに対応したサービスが増えてきてるなと感じます(※参考1)。

これからますますその傾向は強まると思うのですが、僕ら利用者は、新製品がリリースされるのを待つことしかできないのでしょうか?
ここで一歩踏み込んで、利用者としてどんな期待を抱いているのかを積極的に伝えたら、面白いと思いませんか?

「MIRAI:ネットとガジェットの融合」は、ガジェットやウェブサービスの未来について、利用者と企業の方が「こういうのを作ってほしいな」とか「こんなのがあったらいいんじゃない?」といったことを雑談するイベントです。
送り手と受け手が同じ土俵で話すことにより、双方にとって新鮮な発見がたくさんある一夜になるでしょう。気軽に楽しむイベントです。ぜひご参加ください!!!


なかなか面白そうなトークイベントです。
昔インターネット冷蔵庫とかシャープが出してた頃は、ものすごく無理矢理感が有りましたが(笑)、今はウェブサービス側が整ってきたので、リアルなガジェットとか道具と連携することに、ちゃんとした意味・利便性を生み出せるようになりました。

その辺の作り手とか受け手の人たちで語り合うということで、結構刺激がありそう。

ソニーマーケティングの Life-X の担当者の方もくるみたいです。


('w') - 熱でフラフラ。
ラベル:ガジェット

2008年09月29日

セカイカメラの世界観--Air Tagging The RealWorld

セカイカメラの世界観--Air Tagging The RealWorld
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20380981,00.htm

 だが、井口氏によれば、そのメカニズムは「実はすごくシンプル」なのだという。「ライブビュー(目の前の空間)をダイレクトにiPhoneのスクリーンに表示し、ロケーションのディレクション情報をもとにサーバサイドから必要な情報を集めてきて表示する。これが基本的な仕組みです」

セカイカメラの仕組み

セカイカメラのメカニズム

 「これをいわゆる情報アプリケーションの通常の方法でやると、非常に多くの手間とコストがかかります。そうではなくて、消費者が直接これがおいしいとか、あそこがいいよとか、この店行きなよ、と自由に勝手気ままに書き込める。他の人はそれを読める。そのための基本的なツールを提供していこうと考えています」

 下の表は従来のウェブとセカイカメラの違いをまとめたものだ。

ウェブとセカイカメラの違い

セカイカメラを境にネットライフはこう変わる

 これまでは部屋の中で、キーボードというインターフェースを用いてPCからウェブにアクセスしていた。情報の構成はハイパーリンクが一般的だった。それがセカイカメラを使うことによって、モバイル環境で、「サーチ」ではなく「見る」ことによって情報を得られるようになる。しかもリアルタイム、リアルスペースの情報だ。これらがセカイカメラの新しさだという。

 「最初はテキスト情報を中心に扱うことになると思いますが、単純にポストイットを貼り付けるということではなくて、例えばミュージックデータやムービーをリアルな場所に貼り付けらるようになる。音楽の試聴盤、あるいは映画の予告編を、関連のある場所や興味のある人たちに向けてリアルな場所でディスプレイできるということです」


この間、taroxさんが AR(拡張現実)に関するソファシェア(社内でソファエリアをつかって、なんらかのテーマで語り合う会)をやってくださいましたが、その中でも紹介されていたセカイカメラ。

「オープンモバイル・コネクションズ2008」というイベントでプレゼンテーションをしたそうです。
サーチではなく、リアルなものを見ることですでに情報にアクセスできる、ということが、大きな違いです。
ライフスタイルが大きくかわりそうですね〜。

そういえば、リアルな場にマーキングするっていうので思い出しましたが、これが実用化されたら、世界遺産とか観光名所にいたずら書きをするケースが減ったりして(笑)。もともと、人間はそういう欲求をもっているので、それをバーチャルだけどリアルな場に重なったレイヤーにアウトプットできる、というのはよいですね。


関連記事
 iPhoneアプリの未来を見せてくれた「Sekai Camera」
 http://webhomaily.seesaa.net/article/106756498.html


('w') - 寒くて熱っぽい〜♪
posted by ('w') at 11:33| 東京 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | AR(拡張現実)/VR(仮想現実) etc | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月26日

ライフログサービス「Life-X」始動--最速レビュー

ライフログサービス「Life-X」始動--最速レビュー
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20380890,00.htm

ソニーマーケティングが10月中旬からスタートするライフログサービス「Life-X(ライフ・エックス)」。9月25日からスタートしたβ版の利用者を事前に募ったところ、限定数500人を大幅に超える人数が集まったとのこと。

 発表以来、新しいネットワークサービスとして注目を集めるLife-Xの内容と使い勝手を、ひと足早く紹介する。ウェブクリップや画像共有など、既存サービスの提供という側面もあるが、FlickrやYouTube、Twitterといった外部サービスに保存されているコンテンツも、Life-X上に表示できるという新たな使い勝手を提案する。そんな機能を備えたLife-Xとはどんなサービスなのだろうか。


うーん、応募してましたがどうもβ版外れてしまったっぽい(笑)。
本格的にライフログサービスが立ち上がり始めました。
メタバースよりも実質的にはこっちのほうが重要だと思ってたりします。

10 月中旬から一般ユーザーも使えるようになるらしいので、楽しみ。

普段いろいろなウェブサービスにユーザーが足跡を残しているけれど、それを集約して見ることはできていなくて、それを実現するのがライフログ系の一つの側面で、実現するとなんか便利そうな気がしてくるところ(実は実現してみたら便利でもなんでもなかったりしてw。単なる自己満足ツールに終わったりとか)。アウトプットを集約するだけではなくて、インプットも集約できるとよかったりしますが、そこまではできてないかな? どうなのだろう?

インプットの簡略化、自動化がかなり重要だと思います。昔、カメラを首に下げて生活してると、時間単位で写真が撮影されてネットにアップされる、ってプロジェクトがあったのですが、それなんかはライフログ系のハシリだったんですよね(猫カメラとかも最近あったりしますけど)。その辺がうまくいけるようになるとデータがたくさんためられるだけじゃなくて、リアルタイム性も追求できてよいです(ぷらいばしー的な話はさておき)。

あと、アウトプットされたデータをいろいろな軸にマッピングしてみれたりすることが重要で(それも新しくいろいろな軸を加えられるといいだろうし)、データの扱いの自由さと集約というこのバランスをどうとるのか? といったところが一つのポイントでしょう。

ちなみに、ライフログにおいてブラウザで集約された情報をみるというのは最低限の話だと思ってます。

アウトプットされたデータもしくはそれに関連した情報を(広告的かもしれないけど)いろいろな状況でビューワーを通してみて活用する、というところまで行く必要があるかなと。

自分の経験や他人の経験など、様々な知をリアルな活動の中でどう活用するか、というところまで行くと、ライフログは使い出のあるユーザー行動DBであり、それを活用するビューワーがいろいろな形で(ブラウザだけでなく、ハードウェアな機器に呼び出されたりとか)存在してそれらを活用できる、みたいになる。そうするとみんなより使うようになりそう、みたいな。

今さっきから過去までのさまざまな人々の経験をひっくるめてまとめて、そこから次の行動をよりよい行動に結びつけられる、人々の生活をいい方向にドライブするシステムまで行ってほしい。そこまで行くのはいつのことやら。

過去っていうものと今と将来がオーバーラップするようになるんだろうな、なんかよくわからんけど。

そういうのをどんどん膨らますと、ペリー・ローダンにでてくるルナ(月全体が人類の様々なデータが蓄えられたDB兼スーパー人工知能になっていて、重要な判断を検討・予測でいる)みたいになるのかも(笑)。

あと、収益構造としては、ユーザーのリアルな行動が(まぁネット上の行動も含めてですけど)ロギングされる際に、そのリアルな行動に即した広告モデルをどううまくだすか、みたいになるのかな〜。とはいえ、当たり前な広告モデル以外が欲しいところです(広告モデルもつくりようで新しいものにみえるとは思いますケド)。

ユーザーの行動を結びつけながら、ユーザー同士の経済活動が生まれるようにしたりできると、そこから手数料をとるとかできるかな? ライフログは現実の生活のログであり、もう一つの生活的なレイヤーになると思うので、そういう意味ではメタバース的な面も入ってくるんじゃないかなと考えたりします。メタバースでやっている概念というか活動というかって、一生懸命すごい仮想世界つくりこむ必要ないって考えてもいい気がして。

とかなんとかもにょもにょと適当なこと言って失礼。


('w') - なんかいろいろ大変〜。
ラベル:ライフログ
posted by ('w') at 12:44| 東京 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | SNS/ソーシャルウェブ etc | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月19日

全日本ご不満放出選手権

全日本ご不満放出選手権

全日本ご不満放出選手権
http://www.booing.jp/

ぶたに不満を注入して吹っ飛ばして距離を競うサイト。
ゆるいかんじで、かわいいし、人のコメントみると笑えてしまいます。

これも社会貢献活動なサイトですなぁ。


('w') - 今日は台風の影響がひどくなる前に速く帰ろう。
posted by ('w') at 15:10| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 参考ウェブサイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

企業サイトランキング 2008---主要500社のWebサイトを評価

企業サイトランキング 2008---主要500社のWebサイトを評価

企業サイトランキング 2008---主要500社のWebサイトを評価
http://pc.nikkeibp.co.jp/article/trend/20080916/1007963/?P=1

「日経パソコン」は、国内の主要企業500社を対象に、Webサイトの有用度を比較する「企業サイトランキング 2008」をまとめた。「基本情報」「ブランディング」「リスク管理」「使いやすさ」「アクセシビリティ(アクセスの容易さ)」の5分野、65個の調査項目への対応度を検証。その結果を得点化して、ランキングを算出した。

 首位は、100点満点での95点を獲得した富士通。同社はWebサイトを作る上でのガイドラインを独自に策定しており、全社をあげて組織的にサイト構築を進める「Webガバナンス」に優れる。2008年3月には、グループ各社に至るまでのコンテンツの一元管理を実施している。2位は94.5点のNEC、3位には94点の日本郵政が入った。


自分が関わってたクライアントが超上位に。
おぉ〜。

って言っても、こういうランキング系って本質的には全然意味ないと思ってますケド(クライアント的にはわかりやすい評価なので、一つの指標になりますが、それに引きずられて、ランキングをあげる為にサイト要件が引きずられるのはどうかと思うときもありますな)。

上から順にサイトをがーっとなめてみて観るのも面白いかと。

('w') - 明日の午前中の台風直撃なタイミングで、四十九日で喪服で出撃だ。。。アイアイ!
ラベル:ランキング 評価
posted by ('w') at 11:33| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 調査/分析/データ etc | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月18日

iPhoneアプリの未来を見せてくれた「Sekai Camera」



iPhoneアプリの未来を見せてくれた「Sekai Camera」
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20080917/314921/

Sekai Cameraは,iPhoneのカメラを通して見た現実の世界の風景に,情報をオーバーレイで表示する仕組み。情報の表示には位置情報や加速度センサーなどを使っているようだ。YouTubeにはSekai Cameraのコンセプトを紹介したデモビデオが公開されており,そこではiPhoneのカメラを通してショップの棚に並ぶ商品を見ると,その詳細情報がオーバーレイ表示される様子などが紹介されている。アニメなどで見慣れた表現ではあるが,カメラとGPS機能,傾きセンサーなどを内蔵したiPhoneだからこそ可能になるアプリケーションだ。

YouTubeで公開されているSekai Cameraのデモ

 このデモビデオを見た瞬間,一気にiPhoneを使った新たな世界が見えてきた。現実に見えている風景にユーザーがどんどん情報を書き込んでいけば,iPhoneを通してもう一つの現実世界が広がる。今ここで自分が感じている色や形,感触といった現実世界の情報に加えて,過去に誰が記した痕跡なども情報として加わる。例えてみれば,喫茶店の自由帳で過去に思いがけない有名人が来ていたことを示す書き込みを見つけた時のような,そんな驚きが町中に溢れるのではないか。Sekai Cameraのデモは,そんな新しい世界を垣間見せてくれた。


iPhone のカメラに映った風景に、様々な情報が表示されます。
まさに、世界に仮想世界が一つのレイヤーとしてのっかったような感じ。

これを観ると、AR (拡張現実)系がアツくなると思いますよ〜。

社内で、ソファエリアでもちよったテーマをもとに語り合うイベントをやってるのですが、来週金曜日の tarox さんのソファシェアのテーマはこれ系です。楽しみです。


('w') - はやく App Store に出してほしい〜!
ラベル:AR iPhone 拡張現実
posted by ('w') at 18:10| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | モバイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

美女暦(BIJO ごよみ)

美女暦(BIJO ごよみ)

美女暦(BIJO ごよみ)
http://www.aricablog.com/bijo/#/index


吟じます。


美女暦をながめていた〜ら〜ぁ〜

なんだか今日イケそうな気がする〜〜〜〜〜〜!


あると思います。



社会貢献活動コンテンツですね。


('w') - iPhone 版がほしいデス。
posted by ('w') at 12:16| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 参考ウェブサイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月16日

ユーザーテストツール Silverback

ユーザーテストツール Silverback

ユーザーテストツール Silverback
http://east08.webdirections.org/blog/column/silverback/

ウェブサイトを制作してユーザーテストは必要だと最近より注目をされ始めている。
ユーザーテストの必要性は、そのサイトが公共的であればあるほど、また多くの人に使われるサイトであればあるほど検証する必要性が高まる。

ユーザーテストの1つとして「アイトラッカー」があるがその装置を利用するには高価が費用がかかってしまう。
2008年7月26日に発表されたユーザーテストソフト「Silverback」はユーザーテストを行ううえで必要な機能が揃ったソフトでどのサイトにも利用できる程の価格で発売されている。


坂本くんが紹介してくれた WDE のブログの中で、ユーザーテストに関するソフトウェアが紹介されていたのでご紹介。

スクリーンキャプチャと操作状況の動画(操作者とデスクトップ上の動きの両方)をとり、最終的に QuickTime の動画にまとめられるそうです。パソコンに付属するウェブカムなどを利用できるので、被験者もカメラを気にせずテストできそうな感じがします。クリックしたところの記録も取れて、リモートでこのアプリを操れるらしい。結構使えそうですね。安いのもいい。

Mac OS X 用で、30日間のフリートライアル、49.95 ドルだそうな。

Silverback
http://www.silverbackapp.com/


('w') - 今日の田園都市線はエライ混乱っぷりでしたな。
posted by ('w') at 12:03| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ツール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月10日

2割弱がケータイサイトを併設、内容はPC向けと同様/あなたの会社は平均以上? Web担大調査2008

2割弱がケータイサイトを併設、内容はPC向けと同様/あなたの会社は平均以上? Web担大調査2008
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2008/09/10/3689

2割弱がケータイサイトを併設
主な用途はPCサイトと同様に企業の基本情報の掲載
次いで、PCサイトよりもよりユーザーに身近なケータイサイトの導入率をみてみる(図2)。ケータイサイトの開設率は100人以上の企業に限定しても2割弱と、雇用者規模間での変化はほとんどみられない。PCサイトの場合は100人以上の規模になると9割に近い開設率を誇るが、それに比べるとケータイサイトの開設に雇用者規模はあまり関係なく、業種間での差異が大きいことがうかがえる(図3)。より消費者に近い「小売業」や、「官公庁」では3割弱と、全体平均に比べて比率が高い。


ケータイサイトを持っている企業は2割ほどで、どちらかというと業種で開設率が異なっているそうです。
まぁ、消費者にちかい、リアルに近い、とか、公共性を保つところなどが開設している率が高いのはそうでしょうね。

基本情報(企業情報と製品情報)は提示しているが、ユーザーとの接点になる情報や窓口に関して、意外と弱い現状があるみたいです。


('w') - 目と首がかなりヤバイ。
posted by ('w') at 17:06| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | モバイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

第2回情報デザインフォーラム

第2回情報デザインフォーラム
http://informationdesignforum.blogspot.com/2008/09/2.html

第2回情報デザインフォーラム −エスノグラフィーと横浜ワークショップのお知らせ

今春より情報デザインフォーラムの活動を開始しました。このフォーラムでは、「情報デザインの未来を作る」ことを目標として、そのために必要なことを検討して実施するために、ビジョンの提案、検討会の開催、公開イベントの開催、ワークショップの開催、本の出版などの活動を有志によって進めていく予定です。
第2回の情報デザインフォーラムを下記のように「エスノグラフィーの実践」と「8月に開催した横浜ワークショップの成果発表」をテーマに企画しましたので、ぜひご参加ください。

■概要
タイトル:第2回情報デザインフォーラム
     −エスノグラフィーと横浜ワークショップ
日時:11月15日(土)14:00-19:00 (受付は13:40より)
場所:岩崎博物館 山手ゲーテ座ホール(元町中華街駅より徒歩7分)
http://www.iwasaki.ac.jp/museum/menu/access.html
主催:情報デザインフォーラム、横浜デジタルアーツ専門学校・情報デザイン研究室
参加定員:40名(先着順に受付)
参加費:一般2000円、学生1000円(懇親会費も含む)
プログラム:
14:00-14:30 「エスノグラフィーの実践-1」 櫛 勝彦氏(京都工芸繊維大学・教授)
14:30-15:00 「エスノグラフィーの実践-2」 蓮池 公威氏(富士ゼロックス・デザイン部)
15:10-16:10 「横浜ワークショップの成果発表」 各グループ
16:10-17:00 「横浜ワークショップのリフレクション」 横浜ワークショップ講師(下記参照)
17:10:-19:00 懇親会


浅野先生や山崎先生らが主催している情報デザインフォーラムのイベントです。
エスノグラフィの講義と、横浜ワークショップ 2008 の成果発表がメインだそうです(見学してきました。うちからは AD の女性が参加)。ちなみに横浜ワークショップは、横浜の街を歩いて、そこで見えてきた情報をインフォメーショングラフィックスに落とし込むというグループワークを行うワークショップでした。

情報デザイン関連の話をやり取りできるいい機会なので、また覗きにいこうと思っています。

応募方法などはサイトを見てみてください。


('w') - 感想かかねば、スイマセン(笑)

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