2007年10月31日

眼の疲れを取る

眼の疲れを取る
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20071029/285771/

眼の周りにある六つのツボが疲れに効く

 眼の疲れを感じたとき,無意識に目頭を押さえた経験はありませんか。眼の疲れを取るうえで効果的なツボの多くは,眼の周りに集中しています。今回取り上げるツボのうち六つは,眼の周りにあるものです。これに加えて,首の後ろと手にあるツボを一つずつ紹介します。

 まず,眼の周りのツボから始めましょう。ここで取り上げる六つのツボは,眼を取り囲むように存在します(図1)。鼻の付け根にある「睛明(セイメイ)」から時計回りで,眼窩の眉間寄り先端にある「攅竹(サンチク)」,眉の真ん中下の眼窩にある「魚腰(ギョヨウ)」,眉尻にある「絲竹空(シチククウ)」,こめかみの一番へこんだところにある「太陽(タイヨウ)」,眼の真ん中下の眼窩にある「承泣(ショウキュウ)」という具合に,円を描くように並んでいるのが分かるでしょう。


図が大きくてわかりやすいです。
大きいことはいいことだ。

目のツボ押し、ホントちょっとやるだけで結構効くので、やってみてください。

('w') - サウロンズアイ
posted by ('w') at 15:25| Comment(0) | TrackBack(0) | リラクゼーション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

物語参加型広告の可能性示す「ミクドラ」の成功事例

物語参加型広告の可能性示す「ミクドラ」の成功事例
http://japan.cnet.com/marketing/story/0,3800080523,20359912,00.htm

高松氏は新たな収益を生み出す包括的な広告計画の開発と実行が必要であるとし、「CGPP」の概念を提唱している。

 CGPPとは、SNSやウェブコンテンツ、ブログなどで利用者が参加しながらコンテンツを作る「Consumer Generated Contents」と、テレビドラマや映画などのコンテンツの中に企業情報やブランド情報、サービス情報の広告をさりげなく登場させて自然な訴求を狙う「Product Placement」を組み合わせた言葉。

 これらを組み合わせることで、より親近感を高めながら広告情報を利用者に訴求するのがCGPPの概念だ。

 CGPPの確立には、現在のウェブ広告の市場動向が背景になっていると高松氏は言う。現在、ウェブ広告の市場では、クリック単価(CPC =Cost Per Click)や成果報酬型広告(CPA=Click Per Action)至上主義といった効率論重視の指標が台頭している。

 これにより値下げ合戦が起こり、収益の低下がサービス拡充の低下につながり、結果としてメディアが弱体化しているのが現状だと高松氏は説明する。これに対し、新たな広告サービスの確立が急務であり、それには単なる商品の売買ではなく、消費者と企業の関係性を高める「ユーザーエンゲージメント」の考え方が必要であるという。

 ユーザーエンゲージメントのプロセスには、参加性、話題性、親和性を満たすコンテンツが必要だ。そのコンテンツをユーザーが認知し共感することで、情報がバイラルに伝わっていく。このプロセスを実現するには、メディア視点、クライアント視点、コンテンツ視点の3つの視点でそれぞれ重要なポイントがあり、これらをクリアできるパートナーを募ることも重要であるとした。


CGM と広告の自然な融合により、ユーザーエンゲージメントを高めるということで、「参加性」「話題性」「親和性」を満たすコンテンツをユーザーが共感することで情報が伝わるようになるそうな。

さりげない、とかいったキーワードが出てきたようですし、ストーリーという時間軸の中で他の広告も複合的に取り込んで表現できるという手法としてはおもしろいものなのですが、私的にはわざとらしさ感を感じることの方が多かったですね。。。
結構リスクやクリエイティブのハードルが高い印象を受けます。より効果的に行っていくための今後のチャレンジに期待ですね。
手法としてはとてもおもしろいと思います。

('w') - ラリホー掛けられ中。zzz...
ラベル:mixi 広告

ウェブブランディングにおけるブランド認知

ウェブブランディングにおけるブランド認知
http://japan.cnet.com/marketing/japanbrand/story/0,3800081278,20359922,00.htm

ウェブブランディングにおける方法論

 果たしてウェブだけで製品認知は広がるか。

 一般の人のメディア接触時間は圧倒的にテレビが長く、平均するとウェブサイトの5、6倍はあるのが実情である。大きな行動の流れとしてテレビや新聞、雑誌、メディアサイトなどのマスメディアがきっかけとなって企業ウェブサイトにアクセスすることはあるが、その逆の方向の流れはあまり想定しづらい。

 このように、企業ウェブサイトには他メディア依存性があり、来訪してもらうためには他で作られたブランドが必要である。多くの人が「最初に知るのはウェブサイト」の時代が来るのはまだ先であり、ウェブサイトはまだプッシュできるメディアではない。

 そこで、自社サイトへの来訪を促すような広告をマスメディアに出すクロスメディア戦略が登場するが、リーチは高いが費用も高いマスメディア広告の主目的を自社サイトへの誘導に据えるのは効率が悪い。マスメディアではウェブサイトの弱点である広くあまねくリーチして認知者を増やすことを中心とし、ウェブサイトは認知度を深めることを中心に組み立てた方が効果的である。


ウェブでは認知度を「深める」ようにしましょう、と。
まだまだ既存メディアと比べると、接触度が低いのでウェブだけで完結したブランディングは難しい。
ということもあり、リアルといかに連動させるか、他のメディアなどのコンタクトポイントとどう連携させるか、などをトータルで考えていかないといけないわけで、トータルなユーザーエクスペリエンスを考えることが重要になるわけですな。
ていうことで、インタラクティブエージェンシー的な性質もつよめんと、というわけです。ただ、立脚するポイントはあくまでもユーザーエクスペリエンスでないと。単純な広告観点ではダメということです。

('w') - ファッキング首コリ
posted by ('w') at 14:55| Comment(0) | TrackBack(0) | ブランディング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スクリーンショットにマウスポインタを含める方法

スクリーンショットにマウスポインタを含める方法
http://veadardiary.blog29.fc2.com/blog-entry-1290.html

このブログも結構スクリーンショットを貼るのですが、マウスポインタを画像内に含めることが出来ず困っていました。

それがこんな簡単なことで解決できるとは。

解決方法は「アプリケーション」>「ユーティリティ」フォルダにある「グラブ」を使うだけ。

いつもスクリーンショットはショートカットで撮影しているので気付きませんでした。
グラブはデフォルトではポインタを含めない設定になっているので、グラブの環境設定からカーソルを含めるように設定します。


Macの手書き説明書さんより。

Mac でスクリーンショットを撮る人に朗報。
グラブ。。。なんだこのユーティリティ? って思ってましたが、スクリーンショットをキャプチャできるソフトだったんですね。
し、知らなかった。。。

しかも、よくできてる。クリックしたウィンドウだけのキャプチャもできるし、映りこませたいマウスカーソルのデザインも変更できますよ。
OS に付属のユーティリティで最初からこんなのできてたとは。ショック。
これ使えば、自費で買っていた SnapzPro X いらないじゃん。

ていうか、みんな知ってること?
( Mail.app がスレッド表示できるのもこの間会社の同僚に教えてもらって知った。。。いつの間にできてたんだ! ていうか昔できるようになったときにスレッド表示やってみたけど、なんかイメージと違うなぁ、と思って使うのをやめていたのをすっかり忘れてました。ボケすぎ。そして、久しぶりにスレッド表示にしてみたら、案外使える感じになってました)

('w') - デスサーティーン
posted by ('w') at 14:33| Comment(0) | TrackBack(0) | ツール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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