2008年09月19日

企業サイトランキング 2008---主要500社のWebサイトを評価

企業サイトランキング 2008---主要500社のWebサイトを評価

企業サイトランキング 2008---主要500社のWebサイトを評価
http://pc.nikkeibp.co.jp/article/trend/20080916/1007963/?P=1

「日経パソコン」は、国内の主要企業500社を対象に、Webサイトの有用度を比較する「企業サイトランキング 2008」をまとめた。「基本情報」「ブランディング」「リスク管理」「使いやすさ」「アクセシビリティ(アクセスの容易さ)」の5分野、65個の調査項目への対応度を検証。その結果を得点化して、ランキングを算出した。

 首位は、100点満点での95点を獲得した富士通。同社はWebサイトを作る上でのガイドラインを独自に策定しており、全社をあげて組織的にサイト構築を進める「Webガバナンス」に優れる。2008年3月には、グループ各社に至るまでのコンテンツの一元管理を実施している。2位は94.5点のNEC、3位には94点の日本郵政が入った。


自分が関わってたクライアントが超上位に。
おぉ〜。

って言っても、こういうランキング系って本質的には全然意味ないと思ってますケド(クライアント的にはわかりやすい評価なので、一つの指標になりますが、それに引きずられて、ランキングをあげる為にサイト要件が引きずられるのはどうかと思うときもありますな)。

上から順にサイトをがーっとなめてみて観るのも面白いかと。

('w') - 明日の午前中の台風直撃なタイミングで、四十九日で喪服で出撃だ。。。アイアイ!
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2008年07月25日

ウェブサイトという単語の認知度は 67.2 %(国語に関する世論調査より)

平成19年度「国語に関する世論調査」の結果の要点
http://www.bunka.go.jp/kokugo_nihongo/yoronchousa/h19/yoten.html

3.外来語の認知度・理解度・使用度(問17)
→「コラボレーション」や情報化関連の語が大きく増加

○ 認知度(「聞いたこと,又は見たことがある」・全60語中)(数字は%)
14年度より増加した順 平成14年度 平成19年度 差
 コラボレーション     43.8       76.1  32.3
 ウェブサイト       38.1       67.2  29.1
 イノベーション      34.8       60.8  26.0

○ 意味の理解度(「分かる」「何となく分かる」の合計・全60語中)(数字は%)
14年度より増加した順 平成14年度 平成19年度 差
 コラボレーション     31.6       66.3  34.7
 インフラ         31.9       60.1  28.2
 ウェブサイト       31.9       59.4  27.5

○ 使用度(「使ったことがある」・全60語中)(数字は%)
14年度より増加した順 平成14年度 平成19年度 差
 ログイン         17.0       41.4  24.4
 コラボレーション     11.3       35.5  24.2
 ウェブサイト       16.2       38.4  22.2


この5年間で、「ウェブサイト」という単語の認知度はかなりあがっているようです。7割近い認知度ですね。
言葉として使ったことがある率は4割近い感じ。

「ホームページ」との差を知りたかったなぁ。あと、「ホームページ」をどういう意味合いでとらえているか、とか。
グローバルナビゲーション上のホームページへ戻る為のリンク要素に対しての「ホーム」というラベリングはどれだけ認知されているんだろう? とか。

ちなみに Google での件数差は、

 ウェブサイト の検索結果 約 2,540,000 件
 ホームページ の検索結果 約 203,000,000 件

だったりします。
桁が二つも違う(笑)。

ウェブサイトだと、Webサイトと書いているケースも多そうだけど。


('w') - 今日の暑さはヤバイっすねぇ〜!
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2008年07月03日

企業のウェブサイトで困ってしまうことランキング

企業のウェブサイトで困ってしまうことランキング
http://ranking.goo.ne.jp/ranking/092/corporate_website/

インターネットで気になる商品の詳細を調べたり、企業情報を調べたりしているときに、インターフェースの使い勝手の悪さや閲覧性の低さに「何なんだ、このウェブサイトは!」と叫んでしまった経験――。誰しも一度はあるのではないでしょうか?

 「企業のウェブサイトで困ってしまうことランキング」の1位は《情報が数ヶ月間更新されていない》でした。3位の《「準備中」のコンテンツだらけ》も同様ですが、せっかく情報を求めて企業のウェブサイトを見てみたら古い情報しかなかったり、コンテンツが未完成だったりしたらがっかりしてしまいますよね。こうしたウェブサイトは「こんなに更新されてないなんて、この会社大丈夫かな……?」と経営状態まで疑われてしまうため、企業にとってもマイナス効果を与えてしまいます。毎日とは言いませんが、小まめに更新することを心がけてほしいですよね。

 5位に入った《トップページからオールフラッシュ》は、「困ってしまう」というよりも「うっとうしい!」と感じる人が多いようです。 インターネットコムと gooリサーチが2006年に実施した調査では、 「サイトのFlashなどの全画面広告は見ていますか」という質問に対して、実に9割の人が「すぐにスキップ」または「しばらくしてスキップする」と回答しています。フラッシュコンテンツは効果的に使えば訪れた人に強い印象を与えることが可能ですが、やはり何事も「ほどほどが大事」ということでしょうか。うっとうしさに関しては6位に入った《ポップアップがどんどん開く》もひけを取りません。インターネットブラウザには標準で ポップアップブロック機能が標準搭載され、さらにセキュリティソフトが スパム広告とみなして警告メッセージを表示するなど、フラッシュ以上に歓迎されていないというのが実情です。



ということで、サイトを作るときには気をつけましょう(気をつけてると思うけれど)という参考になる記事でした。

以下、1位から20位までのリストです。

1.情報が数ヶ月間更新されていない
2.画像が多くて、重い
3.「準備中」のコンテンツだらけ
4.リンク先がPDFファイル
5.トップページからオールFlash
6.ポップアップがどんどん開く
7.情報が多すぎで探している情報にたどり着けない
8.商品一覧などの一覧ページがない
9.突然音が鳴る
10.問合せ先が明記していない
11.サイトを見ても何を伝えたいかがわからない
12.商品の詳細情報がない
13.ブラウザのサイズを勝手に変えられる
14.サイト内検索が出来ない
15.会社案内の地図がわかりにくい
16.目に優しくない背景色(黄色や赤色など)
17.全体的に文字が小さい
18.公式ブログがスタッフの内輪ネタばかり
19.右クリック禁止
20.サイトメニューが英語で書いてある


情報が多すぎる、というのは、情報そのものが多いことが悪なのではなくて、「探す行為を阻害する情報」が多すぎるのですな。


('w') - 公式ブログが内輪ネタ、ってのが笑えた(笑)。結構みんな見てるのね。
タグ:UI
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2008年05月30日

デザインに関する意識調査

デザインに関する意識調査
http://www.jidpo.or.jp/activity/research/0805/index.html

日本唯一の総合的デザインプロモーション機関である財団法人日本産業デザイン振興会(東京都港区、会長岡村正)は、インターネット・アンケート・サービス「gooリサーチ」を運営するNTTレゾナント株式会社の協力を得て、現代社会における生活者のデザインに関する意識を様々な角度から把握するために共同調査を行っています。第2回はどのような企業がデザインの力・パワーが備わっているかに関し生活者がどう考えているのかを「企業のデザイン力」という視点でランキング調査を実施し、以下のような結果を得ました。
(2008年4月実査、回答者数は1,060名)。

■第2回調査結果のポイント

1. 純粋想起・助成想起ともに、ソニー、アップルの2社が圧倒、次いでトヨタが3位
2. デザイン力がブランドロイヤリティー向上や、企業価値アップに大きく寄与
3. デザイン力の訴求には「シンプル・斬新・ユニーク・印象」が必須要素。
  またコミュニケーション活動も重要


純粋想起は「「デザインの力」がとてもあると思う企業名を3つまで自由に記述してもらう」方法(なにもなしに思いついてもらう)、助成想起は「国内外の企業127社の社名を業種別でなく五十音順で先に例示し「デザインの力」が強い・高いと思うものを上から順に5つ選んでもらう」方法(なにか設問やリストを出して、それを元に考えてもらう)だそうです。

トヨタがデザイン力で3位かぁ。
個人的には意外。

デザインの力がある、と感じるのはプロダクトそのものだけではなく、「デザインのパワー浸透には製品・サービスのアイデンティティと一体となった表現力の高いコミュニケーション活動が大きく影響していることがわかる。」という点も重要で、CMとか広告というだけでなく、ウェブサイトや店舗、対応サービスなども含めて影響してくるのでしょう。


('w') - やっぱアルファとかは出てこないか。。。一般的にはそんなものだよね。
posted by ('w') at 16:32| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 調査/分析/データ etc | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月15日

ネットでガソリン価格を調べる人、前年比で3倍増

ネットでガソリン価格を調べる人、前年比で3倍増
http://bizmakoto.jp/makoto/articles/0805/14/news009.html

ガソリン税などの暫定税率の復活によって、5月1日から多くのガソリンスタンドでガソリン価格が約25円上昇した。また原油高と重なったこともあり、レギュラーガソリンは1リットル当たり160円近くまで上昇。この価格について「高い」と答えた人は97.2%と、ほとんどの人がガソリン価格を高く感じていることが、アイシェアの調べで分かった。

 これに伴い、約3割の人が「ガソリン価格をネットで調べたことがある」と答え、そのうち「今年から調べた」人が6割を占めた。「ガソリン価格をネットで調べたことがある人は昨年に比べ286%増えていて、価格動向への関心が高まっている」(アイシェア)


日常的かつ、変動が多い情報をネットで調べるというスタイルは普通の人にも当たり前になりつつありますね。
私も調べたことありますが、意外な場所で安いガススタがあって驚いたりしたコトがあります。
iPhone の Google Maps とかカーナビとかに料金が出るようになったりすると、超便利になりますな。
ガススタは大変でしょうが。。。


('w') - ゴールデンウィークボケで全然更新してなかった。社内ブログは更新してたけど。。。
posted by ('w') at 20:37| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | 調査/分析/データ etc | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月10日

「消費者メディア市場規模調査」結果発表

「消費者メディア市場規模調査」結果発表

「消費者メディア市場規模調査」結果発表
http://www.wab.ne.jp/topics/0804cgi.html

Web 広告研究会は、このほど「消費者メディア市場規模調査」を行いました。この調査は、2006 年より実施しており、ブログやSNS・動画共有サイトといった個人が情報発信することのできるサイト(以下CGM Consumer Generated Media)の市場動向を調査しております。

今回の調査は、Web広告研究会消費者メディア研究ワーキンググループがNielesen Online(ニールセンオンライン株式会社 所在地:東京都渋谷区 代表取締役社長:萩原 雅之)の「家庭からのインターネット接続視聴率データ」を元に調査を行った結果です。

本調査により、CGMの伸び率は、全体としては伸びを維持していますが、掲示板や「2ちゃんねる」が減少傾向な中、動画共有サイト並びにQ&A コミュニティがその利用者数を大きく伸ばしていることがわかりました。


動画とQ&Aが強いということです。
参考までに。


('w') - 雨上がりのポッドキャストがアホすぎる。。。(笑)
タグ:CGM
posted by ('w') at 14:54| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 調査/分析/データ etc | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月27日

CMS導入率15%、PCとの共通化は「部分的」/ケータイウェブサイト担当者調査報告書ハイライト

CMS導入率15%、PCとの共通化は「部分的」/ケータイウェブサイト担当者調査報告書ハイライト
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2008/03/27/2816

ケータイウェブサイト担当者意向調査報告書ハイライトでは、前回・前々回とコンテンツ内容とアクセス解析対策、担当部署、効果と課題に焦点を当て、分析を行った。前回記事では、ケータイサイトの運営において「専任の担当者を置く余裕がない」ことがネックと考える法人が多いことがわかった。

第3回目の今回は、『ケータイウェブサイト担当者意向調査報告書2008』から、ケータイサイトの制作と運用について詳しく見ていこう。

・3キャリア対応は44%
・ケータイとPCは部分的に共通化
・個人情報保護方針の掲載は47%
・金融・保険業は82%が個人情報保護方針を掲載
・CMS「導入していない」が50%
・ブログツール、自作ツールの使用意向が高い


だそうです。
モバイルの提案時に、ケータイサイトはいまこんな感じになってますよ、というデータとして使えるのではないかと。


('w') - 完全に満開ですな、桜。速!
posted by ('w') at 15:31| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 調査/分析/データ etc | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月18日

急速に普及するFlash、HTML対応の携帯電話端末--企業の販促活動につながるか

急速に普及するFlash、HTML対応の携帯電話端末--企業の販促活動につながるか
http://japan.cnet.com/column/mshare/story/0,3800081578,20369436,00.htm

PCに比べた場合の携帯電話の大きな特徴の1つは、端末によってその仕様が大きく異なることだ。キャリアによってブラウザやアプリが異なるのはもちろんのこと、同じキャリアでも機種によって表示できるデータ量や画像の大きさ、種類などが違う。それぞれに応じたサイトを作る必要があることを考えると、モバイルサービス運営者にとって、対象とする携帯電話端末をどこまで広げるかというのは大きな問題になる。

 その判断をするときに大きな助けとなるのが、携帯電話機種のシェアだ。そこでこの連載では毎月1回、どういった端末がどの程度利用されているのかを、モバイルインターネットアクセス実勢データをもとに紹介していく。

 データはビートレンドの携帯電話向けASPサービス群「BeMss」を利用している約800社のモバイルサイトのアクセス実績を利用する。BeMssを利用している企業の業種は金融から小売まで多岐にわたるため、より実勢に近いデータが出せる。


ケータイのユーザー環境がどんどん変わって、Flash や HTML メール対応の携帯端末の割合がすごく増えているそうです。
Flash 対応端末は、Docomo や au では 98% 以上だそうな。ソフトバンクは 70% ちょい。ただ、急速に増えてきています。

HTML メール対応端末は Docomo で Flash と同じくらい。au とソフトバンクが 6 〜 7 割くらい。

ケータイでのプロモーションに力を入れられる土壌がそろってきています。


('w') - ケータイの利用は増えてきたけど、毎月のコストは半分くらい減らしたいなぁ。。。
posted by ('w') at 10:41| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 調査/分析/データ etc | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月03日

ウェブ系メディアへの利用意向高まる--ヤフーバリューインサイト調べ

ウェブ系メディアへの利用意向高まる--ヤフーバリューインサイト調べ
http://japan.cnet.com/marketing/story/0,3800080523,20368478,00.htm

CGMを対象に、シーン、目的別に利用したいメディアを調査したところ、 自分の情報を他人に提供したいときでは「個人のブログ(26.4%)」や「mixiやGREEなどのSNS(18.0%)」の利用意向が高く、他人から情報を得たいときは「ウィキペ ディアなどのQ&Aサイト(44.1%)」や「価格/商品比較、宿泊予約サイトなど特的 カテゴリの掲示板(39.3%)」の利用意向が高い。目的を持たず、何か面白い情報を 探したいときは「You Tube、ニコニコ動画などの動画共有サービス(37.9%)」の利 用意向が高いなど目的によってウェブメディアを使い分けていることが分かった。


情報提供先と情報入手先が実はかみ合っていないともいえるので、そこになにかチャンスがあるかも?


('w') - 今日は久々にトイレ近いのぅ。。。(爺)
タグ:CGM
posted by ('w') at 13:09| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 調査/分析/データ etc | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月21日

ECサイトは上位表示のSEOだけではダメ、ソフトクリエイトの利用者の行動分析結果

ECサイトは上位表示のSEOだけではダメ、ソフトクリエイトの利用者の行動分析結果
http://web-tan.forum.impressrd.jp/n/2008/02/20/2701

ECサイト構築のソフトクリエイトは2月20日、ECサイト利用者の行動分析結果を発表した。ネットで商品を購入する際に商品を探す方法では「商品が決まっていて商品名で検索する」と「何となくこのような商品がほしいという目的で検索する」に2分。「何となくネットショップを見る」や「決まったネットショップを定期的にチェックする」は少なく、同社は、ECサイトの問題点として、再訪・回遊させるためのコンテンツ不足を指摘した。商品の検索結果に関して検索結果をどれだけ見るか、との問いで最も多かったのは「時間が許す限り何ページでも」で、商品購入という動機付けがある場合、上位表示が最良というSEOの考え方だけではくくれない、と分析した。


やっぱり商品を深掘りするためのコンテンツが重要なんですね。
商品をほしい、とおもっているユーザーは、検索結果もしっかりみていく、という点も興味深いです。

登録メルマガからの流入は、3.2% だそうな。
思ったより少ない。


('w') - 明日 EC サイトをネタにセミナーでしゃべるんどす。
タグ:SEO EC
posted by ('w') at 15:28| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 調査/分析/データ etc | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月20日

ネット広告、雑誌抜き第3の広告媒体に 電通調査

ネット広告、雑誌抜き第3の広告媒体に 電通調査
http://www.asahi.com/business/update/0220/TKY200802200328.html

電通が20日発表した07年の国内広告費調査によると、各媒体のうち、インターネット媒体向け広告が前年比24.4%増の6003億円で、雑誌向けを抜いてテレビ、新聞に次ぐ第3の広告媒体に浮上した。同年の総広告費は7兆191億円で、同1.1%増とわずかな伸びにとどまった。

 ネット広告は携帯電話端末でのネットサービス拡大などが後押しした。総広告費は、参院選や世界陸上などの効果が06年のトリノ五輪効果などと相殺された形だ。

 媒体別では、テレビ、新聞、雑誌、ラジオの「4大媒体」の合計は3兆5699億円で、前年比2.6%減。新聞の落ち込みが5.2%と最も大きくテレビも0.9%減った。ネット広告は広告制作費を除いた従来の広告費が4591億円。

 07年から、調査対象を増やすなどして統計を見直した。ネット広告に広告の制作費を追加したほか、無料雑誌向けの広告費を新たに追加。雑誌、屋外広告などで調査対象を増やし05年までさかのぼった統計を発表した。


ついにネット広告が雑誌を抜いたそうです。ケータイの拡大が大きいそうな。
総広告費はやはり変わらず、その中のパイをネット広告が崩していっている傾向のままですね。


('w') - iPod Shuffle 1GB が 5,800 円になったってのは魅力的だなぁ。二つ買ってもイイ。2GB も超魅力的だ。。。
タグ:ネット広告
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2008年01月22日

Googleが快挙! 遂に日本の企業サイトランキングで堂々2位に

Googleが快挙! 遂に日本の企業サイトランキングで堂々2位に
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20080121/1006312/

新年最初のトピックスは、「Google」について。1998年にガレージから始まった企業は、2004年に株式公開を果たし現在も破竹の勢いがとまらない成長企業だ。そのGoogleであるが、弊社の視聴率サービスのNetViewにおいて、楽天が2002年より死守し続けてきたYahoo!に次ぐ2位の座を昨年末11月に奪ったのだ。

 今回取り上げる数字は、弊社ネット視聴率サービスNetViewでのプロパティという指標。同一企業の様々なサイトのアクセス数を企業単位で集計しているものだ。企業サイトのパワーを計るための重要な指標の一つで、特徴としてはいくつものサイトをまとめて計測するため、会社の分割・合併等がない限り大きな変動の起きにくい指標の一つである。

 にも関わらず、2005年12月時点では、14位だったGoogleは、その後2年のうちに2002年以後、破られてこなかった日本のネット視聴率No.2に躍り出たのだ。


楽天がついに落ちましたね〜。
そして、 Y! vs G という構図がさらにはっきりしてきましたが、YouTube ってホントにすごいですな、としか言いようがない。。。去年は個人的にも Google カレンダーなど Google のウェブサービスを継続的に使う年となってました。そういう兆候がさらに広がっていくのでしょうね。

('w') - あけましておめでとうございます(笑)。新年からこっち、教育期間で更新デキズ。。。
タグ:google
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2007年12月19日

iモード通販の購入で多いのは「書籍/雑誌」、「楽天市場」のシェアが4割超

iモード通販の購入で多いのは「書籍/雑誌」、「楽天市場」のシェアが4割超
http://www.nikkeibp.co.jp/news/flash/555907.html

NTTドコモの100%子会社であるドコモ・ドットコムは12月18日、iモード携帯電話向け通信販売(EC)サイトの利用実態に関する調査結果を発表した。ユーザーの購入商品は「書籍/雑誌」が45.6%で最も多く、以下「食料品/飲料/酒類」(36.7%)、「音楽CD/ビデオ/DVD」(36.0%)、「洋服」(26.9%)、「交通チケット予約」(21.2%)と続いた。
最もよく利用されているECサイトは、「楽天市場」が43.7%と突出し、「Yahoo!ショッピング」は11.3%、「Amazon」は7.8%だった。
購入経験者の性別でみると、男性は「書籍/雑誌」(56.0%)、女性は「洋服」(37.6%)と「化粧品/香水/ヘアケア用品」(32.4%)が特に多かった。商品分野ごとの購買パターンは、「書籍/雑誌」「音楽CD/ビデオ/DVD」は事前に商品を決めて購入する“目的買い”の人が多く、「洋服」「化粧品/香水/ヘアケア用品」「ダイエット食品/用具」はあらかじめ購入商品を決めずECサイト内をウィンドウショッピングのようにに楽しみながら購入に至る“非目的買い”の人が多い。


楽天のシェアが圧倒的ですね。
服などは非目的買いが多いそうです。服などについては、リアルのショップで確認してから、ケータイで買う、という行動があるという話を聞いたことがあります。


関連情報↓

Web 2.0 Expo : ニュージェネレーション世代におけるケータイとは? 2007最新事情
http://webhomaily.seesaa.net/article/69868649.html


('w') - モトリモーダ(http://tinyurl.com/22jjob)で Vibram のメッセンジャーバッグを購入
posted by ('w') at 16:49| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 調査/分析/データ etc | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

WEB制作会社を評価採点するウェブ制作データバンク

WEB制作会社を評価採点するウェブ制作データバンク

WEB制作会社を評価採点するウェブ制作データバンク
http://tokyo.web-db.info/?cid=41495

ゴールネットという会社が運営している、都内のウェブ制作会社のランキングサイトです。
制作したウェブサイトをランダム(?)に3つ選び、そのサイトを SEO 対策度、W3C 準拠度、ユーザビリティ度という3つの軸から評価して、数値の高かったもの順にランキングする、というものだそうです。

ちなみに、ネットイヤーグループは8位で、KDDI (総合点:80.8点)、セコム(総合点:58.5点)、ミサワホーム(総合点:74.8点)という評価になっていました。NGC をウェブ制作会社、という観点で捉えた場合は、こうなるみたいです。

こういうランキングものってわかりやすいですが、いろいろ課題というか問題があり、そのまま鵜呑みにしてはいけないのですが(どんなランキングモノでも、正直つっこみどころ満載でたいていあまり意味はない結果だったりするが、大枠としての印象評価としては意味があるかもしれない)、でもやっぱり興味はわきますね(笑)。

ちなみに、一位はサイエントさんでした。
たぶん、サイエントさんもうちも、「ウェブ制作会社、ではないんですけど(サービスとして含んではいますが)」という感想だと思います(笑)。


('w') - きょーはさむいね! 週末の雨、やめて欲しい〜。
posted by ('w') at 11:39| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 調査/分析/データ etc | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月05日

広告主動向から見たインターネット広告市場

広告業種

広告主動向から見たインターネット広告市場
http://japan.cnet.com/marketing/seedplanning/story/0,3800082280,20362301,00.htm?ref=rss

今回は、広告主の出稿状況から見たインターネット広告市場の業種別動向について、調査結果を報告する。

 シード・プランニングでは、2007年の調査において、有力広告主企業に対しインターネット広告の使用状況調査を実施した。調査概要は以下の通りである。

テーマ:インターネット広告使用の有無について
調査目的:有力広告主企業のインターネット広告使用有無の状況を総体的に把握する。
調査対象:434社
有効回答数:303社
調査方法:電話によるアンケート調査
調査期間:2007年5月中旬〜7月末
 調査結果からは、日本の有力広告主の61.4%がインターネット広告を使用し、情報・通信、不動産・住宅設備、金融・保険等は高い使用率であることが判明した。

 この調査により、有効回答303社のうちインターネット広告を使用している企業は186社でインターネット広告の使用率は全体の61.4%と、全業種平均ですでに6割を超えていることが明らかになった。


どの業界・業種がネット広告をよく使っているかを調べています。
また、ネット広告は二極化していて、ブランディング効果をねらうものと、費用対効果をつきつめるものの2種で利用されている状況がよりはっきりしてきて、その中で出稿が増えたり、出稿していなかった業種も出稿するようになったりと、拡大傾向が続いているとのことです。

('w') - 今日は朝全然おきれなかった。9時半起床。
posted by ('w') at 12:17| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 調査/分析/データ etc | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月29日

第4回オンラインショッピングに関する調査(下)〜目的を持ってECサイトを訪れるユーザーは42.5%〜

オンラインショッピングに関する調査

第4回(下)〜目的を持ってECサイトを訪れるユーザーは42.5%〜
http://www.e-research.biz/profile/proec/002614.html

Webマーケティングガイドでは、市場規模が拡大傾向にあるオンラインショッピングについて、ユーザーの購買行動や利用意識を明らかにしていく。
前回の「第4回オンラインショッピングに関する調査(中)」では平日と休日のオンラインショッピングの利用頻度や1回の購入額を調査したが、今回の調査(下)ではECサイトを訪れる際の目的の有無や商品に興味を持ったポイント、ECサイト内での商品の探し方、オンラインショッピングをする上での不満な点を調査した。
≪調査結果サマリー≫

目的を持ってECサイトを訪れるユーザーは42.5%、26.3%のユーザーは明確な目的を持たない

購入目的にはない商品に興味を持つポイントは、「お買い得だから」「画像に魅力を感じたから」「インターネット限定の販売だから」

決まったECサイト内で、商品を購入するユーザーは半数以下で45.1%


2/3 近くははっきりとした商品購入目的を持たずに EC サイトに来ているそうです。
彼らの詳細の来訪理由を知りたいですね。

購入目的はまだないが、検討段階の調べ物をしていて来た、とか、ブログなどで紹介されていたのを見てクリックしてやってきた、とか以外にもあると思いますが、それらにあわせたコンテンツなどを用意して、態度変容を促したいモノです。

細かい点では、

・近年、人気・有名モデルに販売商品である洋服を着させている女性向けECサイトをよく見かけるが、これも購買喚起の1つの方法だと考えられる。

・ECサイトの商品の種類を充実させると共に、検索エンジンで検索されるであろうことをあらかじめ想定したサイトまでの導線作りが必要だと言えるのではないだろうか。

・オンラインショッピングで購入目的ではない商品に対して、興味を持つポイントを尋ねたところ、「お買い得だから」が70.5%と圧倒的に多く、次いで「画像に魅力を感じたから」が30.9%、「インターネット限定の販売だから」が22.7%と続いた。

などなどの示唆が書かれていました。

('w') - 夕方はねむいのぉ〜
posted by ('w') at 16:51| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 調査/分析/データ etc | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月15日

フォーム送信とブラウザ・ボタンと使い勝手(後編)〜「戻る/更新」ボタン

フォーム送信とブラウザ・ボタンと使い勝手(後編)〜「戻る/更新」ボタン
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20071112/286995/

筆者に関して言えば,結構よく使うほうだと思っているのですが,ブラウザ(というかPC操作全般)の操作のやり方って,人によってかなり大きく違うものなので,自分自身の感覚だけだと心許なかったので調べてみました。もちろん,「戻る」や「更新」ボタンがほとんど使われていないからといって,筆者のように使う人がいる以上,無視していいわけはないのですが,だとはいっても多いか少ないかは,やっぱり気になりますよね。

 そこで,そういう調査の結果はないかと思って調べてみたところ,あまり最近のものは残念ながら見つかりませんでしたが,「The Impact of Task on the Usage of Web Browser Navigation Tools」という2005年の論文を見つけました。


The Impact of Task on the Usage of Web Browser Navigation Tools

 これはカナダのDalhousie大学の研究者の論文のようですが,21人の大学生の実際のブラウジングを1週間記録し,そこからブラウザのナビゲーションツールの利用の特性などを調べたものです。その中に,「戻る」や「更新」ボタン,そのほかブックマークやオートコンプリートなど,様々なブラウザの機能を,どれだけの被験者が使ったのか,という結果が載っていました。
 それによれば,「戻る」ボタンは100%の被験者が利用しており,「更新」ボタンの利用頻度も28.6%とやはり結構使っているな,という印象です。また,ページ移動の際に利用した頻度を見ると,「更新」ボタンは0.1%程度ですが,「戻る」ボタンは18.9%と,結構な確率で利用されていることがわかります。


ほー。
ブラウザ自体の機能をどう使っているかをみた調査ですか。
こういう情報はあまりみないですね。

('w') - コルムの最新刊を買ったので、昼飯はそれを肴にしたいが、分厚い!! ゴーメンガースト以上!?
posted by ('w') at 12:43| 東京 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 調査/分析/データ etc | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月13日

Webで情報発信する人はWebでの消費行動も積極的

サイト上で情報発信する回答者による購入商品別インターネット利用率

Webで情報発信する人はWebでの消費行動も積極的
http://consult.nikkeibp.co.jp/consult/market-news/contents/column/column22-4.html

「Webブランド調査」は日経BPコンサルティングが2000年に開始したアンケート調査で、四半期に一度、企業が運営する800のWebサイトについてインターネット・ユーザーに評価を尋ねた結果をまとめている。現在では毎回4〜5万人のインターネット・ユーザーに参加していただいている。
週一度以上「SNSを利用する」、「ブログに書き込む」……
積極的に情報発信を行なうユーザーが増加

「Webブランド調査」では、インターネットの利用方法についても尋ねている。例えば、「あなたはインターネット上で以下のような情報発信をしていますか」という設問に対し、「自分のホームページへの書き込み」「自分のブログへの書き込み」「他人のブログへのコメント、トラックバック」「掲示板への書き込み」「SNSの利用」の5つについて、「ほぼ毎日ある」「週に一度以上ある」「週に一度未満だがある」「ほとんどない/持っていない」からそれぞれ選択するというものだ。
2007年7月〜8月に実施した「2007-IV調査」では、回答者全体の19.5%が「週一度以上SNSを利用する」、16.7%が「週一度以上自分のブログに書き込む」としており、情報発信ツールが普及していることが改めてうかがえる。
情報発信(=口コミ)する人は消費も活発

では、こうした情報発信ツールの利用とネット上での消費行動に相関はあるだろうか。図1は、週1度以上これらツールを利用しているユーザーがネット上でどのような消費行動を行なっているかを示したもので、最新で過去最多の4万9600人の回答を得た「2007-IV調査」の結果をもとにしている。


情報発信する人は消費も活発で、その評価をさらに情報発信するわけです。
なので、彼らの影響を無視することはできません。

どううまく彼らの情報発信サイクルと絡んでいくか。
彼らの情報発信をしやすい情報をうまく提供したり、彼らの理解をより深められるようにしたり、誤解を解けるようにしたり、楽しませたり。。。ということが重要でしょう。

('w') - 老人ランチとバイクトーク
posted by ('w') at 14:36| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 調査/分析/データ etc | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月12日

米国オンライン広告市場,2011年にはほぼ2倍の420億ドル規模へ

米国オンライン広告市場,2011年にはほぼ2倍の420億ドル規模へ
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Research/20071112/286946/

米eMarketerが発表した米国オンライン広告市場に関する調査によると,米企業のオンライン広告支出額は2007年に214億ドルに達し,2011年には2倍近い420億ドルに拡大する見通し。

 企業は広告予算をオンラインにシフトしつつある。2007年にオンライン広告支出は前年比26.7%増加するが,テレビ,ラジオ,新聞,雑誌などの従来型メディアへの広告支出は同2.1%増にとどまる。

 実際,全米トップ100広告企業による広告支出額を2005年と2006年で比較した場合,従来型メディアへの支出が約2億3000万ドル減だったのに対し,オンライン広告は5億5800万ドル増加した。

 オンライン広告支出を形態別でみると,検索広告が2011年まで40%前後のシェアでトップを維持する。ディスプレイ広告が約20%のシェア,求人広告が約17%のシェアでそれぞれ推移する。また,動画広告を含むリッチ・メディアはシェアを現在の8.2%から13.1%へと拡大する。

 eMarketerによると,主に金融引き締めなどの影響で企業が広告予算を削減しているため,2007年と2008年のオンライン広告支出は以前の予想ほど伸びないという。


サブプライム問題がオンライン広告市場にも影を落としてきてます。

('w') - エストレヤをエストレアという人が多いのは認知学的に興味深い、とか言ってみる
posted by ('w') at 12:41| 東京 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 調査/分析/データ etc | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月08日

"SNS疲れ"を感じていませんか - SNSとミニブログの利用実態が明らかに

ミニブログ特性

"SNS疲れ"を感じていませんか - SNSとミニブログの利用実態が明らかに
http://journal.mycom.co.jp/news/2007/11/07/045/index.html

SNSユーザーとミニブロガーの特性で大きく差が出たのは"友達"をどう捉えるかという点だ。「面識はある(会って会話をしたことがある)が本名は知らない」という関係も"友達"と言えるのがミニブロガー、一方のSNSユーザーは、面識はもちろん「意見や苦言をしてくれる」や「悩みの相談ができる」など"心のつながり=ソウルメイト"としての関係があってこそ"友達"の枠に組み込めるという。

あなたにとって"友達"と言えるのは?
また、利用時間や友達の登録数にも反映しており、SNSの利用時間が1日平均25.04分なのに対し、ミニブログは19.51分である。友達登録数は、SNSが平均22.9人、ミニブログは15.3人だった。このほか、ミニブロガーは、日記を書くことにSNSユーザーほど負担を感じていない様子で、同社では「自らが積極的に話題提供することで、コミュニティへの参加をはかっている様子が伺える」とコメントしている。

さらに、「利用経験(期間)の違いもあり一概には言えないところだが、ミニブログは全体公開が基本であり、友達登録にこだわらずに、気軽にいろいろな人とコミュニケーションを行っている可能性が高い」(NTTアド)と指摘し、ミニブログ流の"社交術"に関心を示した。


ソ、ソウルメイト。。。
SNS でそんなの増やしたくない。。。

ミニブログの利用実態というのは、あまり調査例がないのでおもしろいです。
ここでいうミニブログがどういうサービスを利用している人たちがメインなのかはわかりませんが(普通は Twitter だと思いますが)。

('w') - RIDE 6 が発売されていたので即買い。今回もグッドな内容。
posted by ('w') at 14:48| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 調査/分析/データ etc | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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